資産活用ご相談

こんな時代だからこそ!

地価の下落、不動産融資の厳しさ等数え上げたら切が無いくらい不動産市況は冷え込んでいます。でも、固定資産税等の固定経費は下がっておりません。

しょうがないと諦めていませんか?

持っているだけでは「負の財産」と言われる不動産。こんな時代だからこそ長期展望に立った不動産の有効活用が必要です。

活用方法は?

立地、活用目的や資産内容により、活用方法が違います。

貸す場合には、土地だけを貸す・リースバック方式で貸す・一般賃貸・定期借家権で貸す等あります。また、一社単体で貸すケース・複合店舗で貸すケースやサブリースもあります。

売る場合でも、ただ単に売る・等価交換・定期借地権・不動産の証券化等あります。

場合によっては現状維持が一番良いケースもありますし、それらを組み合わせるケースもあります。

不動産は人間と同じ?

似たような人はいても同一人物がいない様に、不動産も立地・道路付・環境・間口・競合性・将来性等同じ物はありません。(周辺にどのような年齢層のどのくらいの人口がいるのか。用途の制限はどうか。前面道路はどのような道路で幅は何メートルで角地かどうか、上り車線か下り車線か・・・等々を見ていくとすべて違いますのでおのずと活用方法も違ってきます。)

事業収支はどうなのか?

せっかく良い活用方法を考えても、長期に渡る事業性が無ければ何にもなりません。また単体事業としてどうなのか? 他に行っている事業全体を考えた場合はどうなのか? も、考える必要があります。

お気軽にご相談を!

貸店舗を建てて貸すにしても、アパートを建てて貸すにしても、売るにしても最初から決め付けず、いろいろと可能性を模索し、その中から長い目で見て少しでも良いものを見つけてください。そのためには知識・実績が豊富な専門家が必要です。

お気軽にご相談ください。

ご一緒に夢を築き上げていきませんか。

お問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文